白露

あっという間に季節は、「白露」となってしまいました。そう言えば、いつの間にか、朝晩涼しくなって秋なのかな?と思えてきます。

 

あまり良い事は日々ないものの、身体を休める時間は充分ある生活を送っている。

 

空手から離れているように、周囲は危惧している様子だが、決してそういった訳ではない。

 

何故なら、那覇手そのものが、小生の生き方其の物だから、切り離す事など出来ないのでした。

季節を感じ、人を思い、自然の声を聴いている東京暮らしは贅沢なのかもしれない。(笑)

最近都会にも自然が多く残っていると…。

ただ見落としがちな生活になっているだけなのか?とも感じています。

共存共栄していきたいですね。